

スザク「うん、やると思ったよ。ところでヤンデレっていったい…」

ルルーシュ「ああ、その理由は感想を読んでいけばわかる」

※本物はこちらです。

やっべwww中将いい人だwwww

ポーズが10話の演説の時と同じwww

これって最高評議会が中将を洗脳したんじゃね?

実は中将と秘書が親子というのは本当のことみたいです。

なんでかぎ爪に血が付いてないんだ?

ドゥーエ瞬殺ですか!?

※ここからネタ感想に入ります。

シグナム「これは…あなたが?」
ゼスト「そうだ…俺がヤった。
レジアスも、オーリスも、戦闘機人の二番目も…俺が犯した」
アギト「だ、旦那ってかなりのヤり手だったんだ…」

スザク「そんなの信じられるわけがない!
親分がそんなことをする人間なハズが…!」

ルルーシュ「だからゼンガーネタはもういい!
それに、いちいち突っ込んでいる暇はないだろう!?」
スザク「そうだった…!ユフィを止めないと……っ!?」

ルルーシュ「くっ…!例のステルスガジェットか」

スザク「こうなったら、全部蹴散らして…!」
ルルーシュ「…スザク、その役目は俺に任せろ。
お前はユフィを止めるんだ!お前が…彼女を眠らせてやるんだ」

スザク「ルルーシュ…!ありがとう」
ルルーシュ「礼の必要はないさ。俺たち、友達だろ?」
スザク「っと、そうだったね」

ルルーシュ「よし!いくぞスザク!」
スザク「ああっ!」

オレンジ博士「以前トーレが伝えたかい?
君と私は親子のようなものだと。その理由は
私がプレシア・テスタロッサの愛人だったからだよ!」

フェイト「嘘だっっ!!」

ルーテシア「私のセリフ…とられた…」

キャロ「ルーちゃん、私たちが戦う理由なんてない!
私たちと戦かったって、なんにもならないよ!」

エリオ「ガリュー!君も
ルーを止めて!ルーはあいつらに騙されてる。
操られてるだけじゃないか!」

ルーテシア「うー達、馴れ馴れしい。るーの気持ち、わかるわけない」
エリオ&キャロ「東鳩2!?」

ライバルの ルーテシアが しょうぶをしかけてきた!

ライバルの ルーテシアは ハクテンオウを くりだした!

ゆけっ! ヴォルテール!

エリオ「二人とも、ポケモン自重!」

ルーテシア「ハクテンオウ、ガリュー…殺して…
私の邪魔をするやつ…みんな…!みんな…!!
殺してぇぇぇっっ!!!」
ルーテシアがヤンデレ化www

血の涙なんて生々しいよwwww

キャロ「召喚師のワガママで、大事な召喚獣を悲しませちゃダメだよ?
ガリューもハクテンオウも、泣いてるよ…?」


ルーテシア「ああああああああっっ!!
地雷王っっっ!!!」
キャロ「ええっ!?ルーちゃん、それ違うそれ違うっ!」

エリオ「ストラーダ!」
ストラーダ『Absorb Queen,Fusion Jack!』

ストラーダ『Beat,Thunder.Lightning Beat!』
エリオ「ハァァァァッ…!!」

エリオ「ウェェェ――――――ィッ!!」

ヴォルテールの ブラストバーン!

きゅうしょに あたった!
こうかは ばつぐんだ!

あいての ハクテンオウは たおれた!

ライバルの ルーテシア との しょうぶに かった!

エリオ「だからポケモン自重!」

キャロ「エリオ君もオンドゥル自重!」


ルルーシュ「どけっ!ガジェットども!
貫け!俺の武装錬ry」

スザク「道ができた!このまま一気に…!!」

ユーフェミア「スザク…あなたが私を殺すのですか…?」

スザク「っ!ユフィ…!」

ルルーシュ「惑わされるなスザク!話しているのはメガネだ!
これ以上、ユフィを弄ばれていいのか!?」

スザク「そ、そうだった…!
…サヨナラ、ユフィ。せめて、僕の手で―――」


スザク「うおおおおおおおおおっっ!!」


ザシュッ!!
ユーフェミア「………!!」

スザク「ユフィ…思い出の中で、じっとしていてくれ」

ルルーシュ「やったか、スザク?」

スザク「うん…ルルーシュ、僕は…」

ルルーシュ「なにも言うな。…とにかく、先へ進もう。
ガウェインは置いていくしかないが、百合篭の内部では
フェイト隊長がオレンジに捕まってピンチのハズだ。助けにいくぞ」
スザク「ああ、わかったよ!」

とうとうフェイトの作画ガAAAAAAA!!

オレンジ博士「私のコピーは
すでに12人の戦闘機人達全員の


フェイト「自分の子供(ナンバーズ)を
しかもNo.5のような小さな子供まで孕ますなんて…!
まさか、あなたには沢越止のDNAデータが!?」

オレンジ博士「その通り。ちなみに君にも彼のDNAが流れている」
フェイト「なっ…!?」

フェイト「っ!しまっ…!ぁ…っ!」

オレンジ博士「あぁ…絶望したかい?君と私は
親子のようなものと言っただろう。全てのクローン技術の応用に
沢越止のDNAデータが使われているのだよ」

フェイト「そ、そんな…そんな事実が…」

オレンジ博士「そして君も私に惹かれているはずだ。
沢越止の血をひく女性は全て、沢越止の血をひく男性に惹かれる。
それは覆せぬ運命!」

フェイト「違う…!
そんなことはない…!黙れオレンジ…!!」

オレンジ博士「違わぬさ、君の身体は私を求めている。
現に君の声は震えているじゃないか」

フェイト「違うっ…!違う違う違う違うッ!」

オレンジ博士「ふぅ…ここまで言ってもわからないのなら
もう無理矢理犯すしかないみたいだねぇ。拘束プレイはお好きかな?
大丈夫、すぐに私を求めるようになるはずだから」

フェイト「らめぇぇっ…!!
来ないで…!!来ないでぇぇぇっっ!!!」

ルルーシュ「貴様の好きにはさせんよ、オレンジ君」


ズガァァァァン!!
V&Z「!!?」

スザク「どうやら、間に合ったみたいだね」
ルルーシュ「ああ。だが、メガネはここにはいないみたいだな」
フェイト「ルルーシュ、スザク…!!」

カメラワークなんてするから
突っ込まれるんだよwww全体映せwwww

エリオ「助けてもらって、守ってもらって!
機動六課で、なのはさんに鍛えてもらって…」
キャロ「やっと少しだけ、立って歩けるようになりました」

フェイト「そしてそのまま独立するつもりなの?
愛情をかけて育てたのに、離れていっちゃうの?
そんなの絶対に認めない。エリオとキャロは私とずっと一緒。
ずっとずっとずっとずっとずっry」

エリオ「フェ、フェイトさんがヤンデレになっちゃった…!?」

下を映してないから
いろいろと

バルディッシュ『Cast Off!』

フェイト「オーバードライブ…真・ソニックフォーム」

バルディッシュ『Change! Sonic Form!』


19歳ヴァージョンのソニックフォーム
キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!!
くるくる回ってテラアピールwww
姿がA’sの時のライトニングフォームと
ソニックフォームを足して2で割ったみたいなものか?

しかし、挿入歌のPrayが
フルボッコ用の曲ではなかったことに少し驚きを。
まさか次回も別の挿入歌が流れる?


おいしいところをもっていく液晶テレビwww

スザク「ところでアコース査察官。
この激戦の中、いったい今までどこにいたんです?」

アクオス「ああ、らっきー☆ちゃんねるの
騒動に収拾がついたからね。こっちに戻ってきたんだ」
ルルーシュ『やっぱりそれかよ!』

シャッハどうやって移動したんだよwwww壁に損傷がないぞ?

何故にドクターの下半身にカメラワークをwwwww

フェイト「反撃開始だよ、ルルーシュ!スザク!」
ルルーシュ&スザク「了解っ!」

ルルーシュ「スザク、俺がスキをつくる。その間に攻めろ!」
スザク「わかった!」

ドォォゥン!
Z「また爆発…!?前が―――」

スザク「スキありっ!」

シュパァァン!

Z「なっ…!コイツ、ドクターと同じ糸使い…!?」

スザク「詳しくは黒猫の中の人参照」

V「ライドインパルス!」

フェイト「バルディッシュ!」
バルディッシュ『Clock Up!』

この戦闘シーンに足りないものは、それは!
情熱・思想・理念・頭脳・気品・優雅さ勤勉さ!
そしてなによりも――!速さが足りない!!

バルディッシュ『Rider Cutting!』
フェイト「ハアアァァァァッッ!!」

V「ッ!!」

ズガァァァァゥン!!!

ちょwww左手素手なのに受け止めたwwww

オレンジ博士「嗚呼…!欲しかったなぁ…!!(性的な意味で」
フェイト「………(怒」


ズガガガガガガガ!!!
フェイト「薙ぎ払え!星ごとヤツをッ!!」

ルルルーシュ「フェイト隊長!
壊れますっ!百合篭まで壊れますって!!」

斬らねぇwww殴ったwwww吹っ飛ばしたwww
そうか!両刃剣の峰打ちってこうやるのか!(ぉ


スザク「まだまだっ!」

バキィッ!


ルルーシュ「これで終わりだ!オレンジ!!」

ドグォッ!…ズゥゥゥン…!!

ルルーシュ「潰れろ、古き者よ」

フェイト「ジェイル・スカリエッティ…
あなたを強姦罪・強制わいせつ罪で逮捕します」

オレンジ博士「この角度…素晴らしい。
あぁ…その妖艶に満ちた君のボディをもっと私に見せてくれ」


フェイト「―――死んじゃえ」
スザク「フェイトさん!ストップ!ストップです!」

ティアナ『このままじゃホントに彼女を倒しかねない…
アンタ、リュウタロスって言ったっけ?お願いだから止めて!』
リュウタ「…うん。わかったよ、お姉ちゃん」

ティアナ「あれ?意外とすんなり…身体も自由に動かせる…」

XII「凡人状態に戻った…!今なら!」
ティアナ「っ!しまっ…!」

ストームレイダー『撃滅!』

パシュゥゥン!

XII「くぁ…!?」

\「狙撃!?いったい誰が!?」

ヴァイス「間一髪ってところだったな」
ティアナ&\「工工エエエエエ(´Д`)エエエエエ工工」

ヴァイス「驚いたか?
これが俺のデバイス、ストームレイダーの真の姿だ」
ティアナ「うっそぉ!?」

ヴァイス「フッ、俺に惚れるなよ?」

ティアナ「惚れませんよ、別に」
ヴァイス「Σ(゚Д゚,,)ガーン!!」

W「まぁ…どのコも使えないこと。
有人戦闘機械のパイロット二人も心の傷を弄ぼうと思ったのに
結局心の傷を乗り越えちゃったし…」

おまwww伊達メガネだったのかYo!

W「ま、私がいればなんとかなります。
あの二人も私が仕掛けたゲフィオンディスターバーを
破壊しないかぎり、有人戦闘機械を使えないワケだしねぇ」

だからソコを抑えるなwwwww

次回・ファイナル・リミット。
メガネをかけてないメガネなんて、メガネじゃない!(意味不
しかし話の流れがどうなっていくのか、全くわからんwwww
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