
スクイズ第09話感想。
ルルーシュとスザクがなのはStSの感想より
こちらの方が動かしやすいのはなぜなんだろう…

言葉「どうして西園寺さんが好きな誠君と今キスしてたんですか!?
普通好きじゃない人とキスなんかしないですよね?
このこと、西園寺さんが知ったら…」

刹那「それはやめて!
…私、もうすぐこの学校からいなくなるから…
自分だけの思い出が欲しかった…それだけ…」

スザク「桂さんが清浦さんを話し言葉で追いつめているなんて…
ちょっと想像ができないよ」

ルルーシュ「ああ、それもそのはずだろう。
なぜなら先程、俺が言葉にそう助言したんだからな」
スザク「ちょwww君の仕業だったのかよ!」

せっちゃん!それ意味ない!意味ないから!


M「哀愁漂う背中だな」
その前に別のことに突っ込みやがれwww


「その花への想いを言葉に出して
この世界を傷つける気なんて、微塵もなかったんだ!」
なんですか?このピンポイントな劇は。

M「めんどくさいなぁ〜。
清浦もどっかいっちゃったワケだし、もう今日は閉店にしない?」
いきなりめんどくさい発言ですか、コノヤロウ。
そんなんじゃ、社会に出てもやってなどいけないな。

ルルーシュ「違うな、間違っているぞ。社会に出る前に
この男は殺す予定だから、ヤツには社会など無縁なモノだ」

世界「ねえ、ちょっと味見してみてよ。あ〜ん」
M「あ〜あむ」

光「バ…バカップル…」

スザク「くっそぉ!!
どうすれば世界をあの男の魔の手から救い出すことができるんだ!?」

シュウ「その方法…教えて差し上げましょうか?」
スザク「えっ?いったいどうやって!?」

シュウ「ククク…簡単なことですよ。
全てを破壊し、再生することによって世界は救われるのです!」

スザク「その方法で世界が救える…よし!さっそく…」
ルルーシュ「待て、スザク!あきらかに前提が間違ってるだろ!?」

みなみ「オバケ屋敷の休憩室ってのは
榊野学園祭の三つの伝統の一つなんだからね」

ルルーシュ「伝統と言うが、お前たち学生が
勝手に作っただけなんじゃないのか?教師に許可もなく」

スザク「うん、僕もそう思うよ。
彼女達の言う行事より、会長の行事の方がよっぽどマシだよね」
ルルーシュ「いや…あれはあれで勘弁してもらいたい」

ミレイ「オバケ屋敷の休憩室…おもしろそうじゃない!
今度の学園祭の時に是非…」

ルルーシュ「却下です。断固拒否です。俺は絶対に認めません」
ミレイ「え〜?」

七海が空気にしか見えませんが何か?

この学園の連中…みんな伝統とかそういったモノに縛られすぎ。
そんなに伝統とかそんなものが大事なのか!?

携帯は肌身離さずもってろよ。
つーか、この男はどさくさに紛れてまた…

スザク「あの教室にはMがいるんだ。俺は俺の手でMを倒す!
邪魔はさせない。俺が殺るんだ!!」
ルルーシュ「だから待てって!この体力馬鹿…!!」

きゅうしょにあたった!
こうかはばつぐんだ!!

ザビーネ「感情を処理できん者は、ゴミにすぎん!」

自業自得乙。

ヒイロ「苦しいか…?今…楽にしてやる」

カキッ…
ヒイロ「伊藤誠は殺した…
俺は、もう誰も殺さない…こ、殺さなくてすむ…」

スザク「いや、ここは本当に殺しとこうよ!
劇場版の名シーンをやってる場合じゃなくてさ!」

そんなセリフは本人と正面から向き合って、ちゃんと話をしてから言え。

乙女の声の感じ、チクタクの赤ネリネだな。

ルルーシュ「こうして見てみると、乙女も意外と悪くはないな」

カレン「やっぱりルルーシュもそう思う?」

ルルーシュ「カレン?お前、乙女のことは嫌いじゃなかったか?
あの時のイジメ現場を目撃したから、てっきり…」

カレン「ああ、それね。あの後彼女と話をしてみたら
意外に意気投合しちゃってね
今じゃすっかり友達。二人合わせて『可憐な乙女』よ」
ルルーシュ「…なるほど。類は友を呼ぶってやつか」

カレン「なにか言った?」
ルルーシュ「いや、なにも」

ヤツは携帯をもっていかなかったのかよ。
だったらせめて電源を切っていけよ、使わないんならさ。

心タソktkr
ところでとなりの卯月ってコはアニメのオリジナルキャラクターなのか?

卯月、聡明すぎwwww

君たちは哀れなヤツらだな。
いちいち人につっかからないと生きていけないらしい。

乙女「女子は一にも二にも押しよ押し!」

カレン「乙女、それは違うよ。そういうのは人それぞれなんだから」


気付かなかったオマエの自業自得だ。

乙女「私と友達以上になるのって…イヤ?」
友達以上恋人未満でもいいと?


アンタら、罪悪感を感じるのが遅すぎだ。

乙女「ん…」

カレン「乙女…!?どうして…!?
どうしてそんな男に身体をあずけちゃうの!?おかしいよッ…!!」

ルルーシュ「しっかりするんだ、カレン!」
カレン「ゼロ…友達があんなことになっちゃって…
私、いったいどうすれば…」

ルルーシュ「まずは落ち着くんだ。
そして、私の言うことをよく聞いてほしい」
カレン「は、はい…すみません、大分落ち着きました」

ルルーシュ「よし。では、君にこれを預ける」
カレン「これは…紅蓮の起動キー?」

ルルーシュ「…伊藤誠、この男はもはや生きるに値しない人間。
故に我々黒の騎士団がヤツに裁きを与えなくてはならない。
その役目をカレン…君にゆだねる」
カレン「私に…ですか?」

ルルーシュ「君にはあの男を裁くための理由があるはずだ。
君の友人、加藤乙女…彼女の仇を討つために!」
カレン「っ!はいっ…!!」

スザク「いやいやいやwww
加藤さん生きてるから!死んでないって!」

そんな顔をするくらいなら、引き止めればいいのに。
やはりヒロイン全員奥手だ、奥手すぎるな。

本当に無駄にカップルが多いな。
この学園って恋人がいないと格下に見られるのか?

スザク「というか、普通学園祭ってもっと楽しめるものだよね?
だけどこの学園の学園祭、恋人同士と
それ以外とに差がありすぎて全然楽しそうに見えなかったよ。
これなら、アッシュフォード学園の学園祭の方がよっぽどマシだね」

ルルーシュ「確かにそうだな。
…とにかく、もうすぐこの間違った学園祭も終わる。
この後になにもイレギュラーが起こらなければ、このまま…」

泰介「あいつは…誠は君を裏切ってる!」
言葉「!!?」

泰介「好きなんだ!俺、桂さんが好きなんだ!!」
言葉「(誠…くん…)」

ルルーシュ「なんだこれは…!なんなんだこれは!!」

C.C.「ああ。どうやら本当にイレギュラーが現れたみたいだな。
お前…この男はノーマークだっただろう?」
ルルーシュ「だまれC.C.…!くっ、人ごとだと思ってお前は…!!」

スザク「ルルーシュ!彼女に文句を言っても仕方ないだろ!?
急げばまだ間に合うかもしれない!
Mのことは僕とカレンに任せて、君は早く桂さんを!!」
ルルーシュ「あ…ああ!すまない、スザク!そっちは頼んだ!!」

ルルーシュ「やはり慎重になりすぎてヤツにギアスを
使わなかったのが原因か…!?くそっ!醜態だ!!」

刹那の立ち位置がテラC.C.wwww

世界「私…誠の彼女なんだよね?」

M「…………」
優柔不断で誰か一人を選ぶことができないのなら
全員を選ぶって選択肢はこの男にはないのか?

カレン「だけど視聴者は全員
アンタの幸せなんて望んじゃいないからね」

スザク「ああ、その通りだ…!」

言葉「(
喰われるために…生まれてきたんじゃないわ…)」

ルルーシュ「やめろおおおおおおっっっ!!!」

モザイクカケラ ひとつひとつ繋ぎ合わせて描いていく
あなたがくれた 出会いと別れぇ〜もぉ〜♪(ぉ

次回・心と体

というか、先に私の心と体が暴走しそうです。
今はなんとか感情を抑えている状態です。
挿入歌とED曲についてふれなかったのもそのためです。

私の怒りは次週までクライマックスだぜェ!!!
タグ:アニメ School Days
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