
スクイズ第06話感想。
今回はサブタイで遊べなかったなぁ。

おいおいおいおい!
アバンからいきなりですか!?

C.C.「これが噂のヘタレDQNとビッチ女か?
確かに視聴者が殺意をいだくのがわかる気がするな」

ルルーシュ「C.C.!?
なぜこんな所にいる、スザクはどうしたんだ?」

C.C.「ああ。前回あいつが暴走しかけただろう?
なかなか落ち着かなかったからギアスの間接接触で
ショックイメージを見せておとなしくさせた。
今はまだショックが抜けないらしく、代わりに私が来たというわけだ」
ルルーシュ「お前…」

C.C.「ちなみにもう一人、おまけがついてきたがな」
ルルーシュ「おまけ…?誰だ」

マオ「おまけはひどいなぁ、C.C.」
ルルーシュ「なっ!マオ、お前か!?」
マオ「そんなに邪険に扱わなくてもいいだろぉ?ルルぅ」

ルルーシュ「…………」
マオ「…今、このヘンタイストーカーって思ったでしょ?」
ルルーシュ「っ!人の心を読むな!だいたいなんででお前が…」

C.C.「仕方ないだろう、ついてきたんだから。…さぁ、感想の続きだ」
マオ「うん、わかったよC.C.」
ルルーシュ「…まったく、ややこしいことになった…」
なんか前置きが長くなってすんますん。
それでは続きです。

言葉「寝ちゃったのかな…?他の娘と」

C.C.「それが本当ならば、BAD・ENDに一直線だな。
…まあ、事実なんだが」

ふくれた心タソwwwこれで3回目wwwww

ま た か!
だから時と場所と状況を考えろと何度言ったら…!!

ルルーシュ「一生無理なんじゃないのか?
…この場にスザクがいたら、とうの昔にキレていたな」

うん。何度見てもカオスな駅名だwww
わざわざこんな名前にしたスタッフの顔が見てみたいwwww

話など聞いていない…
コイツ、絶対に昨夜のことを思い出してるな。

ルルーシュ「いつでもMが殺れるようにノコギリの準備をしておけ。
なんならもっと強力な武器を用意してもいい」

マオ「強力な武器?
だったらチェーンソー!もうコレしかないよね?」
ルルーシュ「ナイスだ、マオ。初めて意見が一致したな」

マオ「そうだねぇ、気持ち悪いくらいに。
さぁ、このチェーンソーでMも世界もコンパクトにしよう」
ルルーシュ「いや…バラすのはMだけで十分だ。世界は生かしておく」

マオ「えぇ〜?原作のゲームじゃ
ノコギリで世界の首を刈るんでしょ?世界も殺ろうよぉ」
ルルーシュ「そんなことをしたら俺がスザクに殺されかねない。
それに一番の理由は、管理人が
この回とネットでの情報で世界のことが結構好きになったらしい」

C.C.「普通は嫌いになるものじゃないのか?」
ルルーシュ「それについては
管理人が後で話すそうだ。…ともかく、続きだ」

彼女が種割れしてるようにしか見えません!

M「言葉怒るよっ」

C.C.「怒るとわかっていたのなら
最初からやめておけばよかっただろう?このゲス野郎」

ちゃんと自分の意志で話せよ。

電車の中で話したことをまた言ってる…
聞かれていないってわかっていたのかな?

ここで先生に携帯取り上げられたらウケるんだがwww
堂々と携帯使ってることに気付こうよ、先生。

世界「だって誠、さっき…」
M「あぁ、あれ…嘘」

C.C.「女と一緒にいたいがために嘘までついたか…
とことんゲス野郎だな」

ルルーシュ「嘘をつくのはヤツの本質らしい。
なぜなら管理人が脳内メーカーで調べてみたところ
『伊藤誠』の脳内は…」

ルルーシュ「全て嘘だッ!!」
マオ「ここまでくると、逆にすがすがしいねぇ」


MI☆RA☆RE☆TA!!

言葉「まさか…ね」
ここですぐに確かめていたらどうなっていたんだろう?

M「行こうぜ、チャイム鳴っちゃうぞ?」
ナンダ…恋人に対してコイツのこの態度…

乙女の携帯がMと色違い、ねぇ。
人によっては恋人でも
携帯の機種が同じっていうのは嫌がるんじゃないのかな?
ちなみに私はなんか嫌だな、そういうの。

Mが言葉の話をまったく聞いていません。

C.C.「恋人が話をしているのに本人は上の空…
本当にコイツはゲス野郎だな。
こんな時にいったいなにを考えているんだか…」

ルルーシュ「そんな時こそお前のギアスの出番じゃないのか、マオ?」
マオ「断る。誰がキミの言うことなんか…」

C.C.「マオ…頼む」
マオ「おやすい御用さ、C.C.」
ルルーシュ「単純なやつだな、お前…」

マオ「さぁM、キミの心を見せてくれよ」

マオ「お?見えてきた見えてきた」
ルルーシュ「本当か?なにが見える」
マオ「焦らすなよ。えぇっとぉ…」

マオ「ブハッ!!?」(* ̄□)ミ.・:。:・。

ルルーシュ「マオ!?
おい!しっかりしろ!いったいなにが見えたんだ!?」
マオ「コ…コイツの…心の中は…欲だら…け……ガクッ」

チ―――ン!
マオ、吐血による出血多量で死す。

C.C.「マオ…先にいって待っていろ…Cの世界で」


私が一番イラっときたシーン。
言葉が転んだのに素っ気ない反応をするM。
キサマの血は何色DAAAAAAAAA!!


刹那「他に意見は?」

C.C.「メニューに是非ピザを」
ルルーシュ「言うと思ったよ…」

却下を連呼する刹那テラカワユスwww
一番癒されるシーンはここだな。

乙女「だいたい、オバケ屋敷なんて今どき流行んないし」

ルルーシュ「オバケ屋敷をバカにするな!
計算されつくした備品の設置、オバケの配置、カレンのヌリカベ…
どれをとっても流行に遅れてなどいない!」
C.C.「お前…ずいぶんと必死だな」

ルルーシュ「当たり前だ!言葉の案が、けなされているんだぞ!」
C.C.「結局はそれか…」

言葉「私、誠君の彼女ですから!」

乙女's「…………」

C.C.「なんだか不穏な空気が漂っているぞ?
このままだとお前の気にしている娘が危険な目に遭うと思うが…」

ルルーシュ「もちろん助けにいくさ、ただし一番おいしい状況でな。
みんな大好きだろ?そういう状況で助けにくる正義の味方は」

C.C.「ふふっ…それは正義の味方の顔ではないな」
ルルーシュ「そうかい?」

世界「私、誠のこと好きなの!
誠が、他の娘と付き合ってても…好きなの!!」

言葉「嘘…っ」
今度こそBA☆RE☆TA!!

このED曲で私は『裏切り』って部分が好きだ。いろんな意味で。

次回・前夜祭
とりあえず私が一番望むENDはMのみ死亡エンドです。

C.C.「ところで思ったんだが
このアニメ、直球ド真ん中で告白するタイプがいないな。
みんな奥手だったり変化球に頼ってばっかりだ。
…まるで全員がお前のようだな」
ルルーシュ「言うな…」
下記・私情入ります。以下反転。
ネットの情報ではいろいろと世界のことが
ボロクソ言われてますが、私は彼女が結構好きです。
綾斗さんがニコ動の
『こんなことを平気でする世界』を教えてくれましたが
私が学校に通ってたころ
実際にそういうことがあったからなにも言えません。言いません。
あの場合、気づけなかった先生の管理不足です。
というか世界と同じような性格の娘って
アニメやゲームに結構いるんですけどね。
だけど、なぜか世界だけ批難をあびている…
なぜそんな結果になっているのか?
私なりに調べたり計算してみると最終的にMへたどり着きます。
何回やってもたどり着きます。ええ、変わらずにMへたどり着きます。
よって、全ての元凶はMではないのか?というのが私の結論です。
私がMに対して感じたことは
彼は言葉巧みに女の子達を自分の方へと引き寄せたり
人の弱みにつけ込んだり
自分の考えを押しつけたりしてるように思えます。
今回の世界との会話でも
『今はまだマズイって!』のあとに『世界もそう思うだろ?』
と言っています。
彼が追加した言葉を使うと人は
『向こうの方が正しく、自分は間違っているんじゃないか?』
と思えてくるみたいです。
しかもスクイズの登場人物全員はハッキリ『違う』と言える人間ではなく
奥手だったり変化球に頼ってばかりの人間しかいないので
余計にMの言葉に踊らされまくりです。
もしMの性格が無神経で自分勝手ではなく
他人の痛みをちゃんとわかることの出来る性格だったら
世の中の目は変わっていたのでしょう。
以上・私の考えでした。
無視しても構いません。参考にする・しないは自由です。
まあ、結局のところ捉え方は人それぞれなんですけどね。
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